ジャズ バンド・オブ・アザー・ブラザーズ(Band Of Other Brothers)『Look Up!』ウィル・リーやニア・フェルダーら匠たちが奏でるダンサブルなフュージョン レビュー 2021年10月22日
洋楽 クァンティック&ニディア・ゴンゴーラ(Quantic & Nidia Góngora)『Almas Conectadas』共同作業でNYの空気を封じ込めた普遍的で新鮮なラテン音楽 コラム 2021年10月21日
ジャズ バルネ・ウィラン(Barney Wilen)の不滅のライブ名盤やセロニアス・モンク(Thelonious Monk)との奇跡の共演盤など、いま注目のジャズレコード コラム 2021年10月20日
クラシック マレク・ヤノフスキ(Marek Janowski)指揮『ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」』リーゼ・ダヴィドセンとクリスティアン・エルスナーの二枚看板で構築された〈レコード芸術〉 レビュー 2021年10月20日
ジャズ グウェン・カウエ・アコースティック・カルテット(Gwen Cahue Acoustic Quartet)『Margin Call』レディオヘッドの名曲などをマヌーシュギターの注目株が哀愁たっぷりに料理 レビュー 2021年10月20日
ジャズ シオ・クローカー(Theo Croker)『BLK2LIFE || A FUTURE PAST』はまるで「スター・ウォーズ」? ジャズを超えたスケールで織り成す音絵巻 インタビュー 2021年10月19日
ジャズ アッパー・オーストリアン・ジャズ・オーケストラ(The Upper Austrian Jazz Orchestra)『Plays The Music Of Ed Puddick - Crazy Days』抑制のきいたアカデミックなビッグバンドアンサンブル レビュー 2021年10月19日
クラシック ヘルシンキ室内合唱団(Helsinki Chamber Choir)他『ペルト:《ヨハネ受難曲》~独唱者、混声合唱、器楽奏者とオルガンのための(1982)』アルヴォ・ペルトの最高傑作を瑞々しく深遠に表現 レビュー 2021年10月15日
クラシック フランソワ=グザヴィエ・ロト(François-Xavier Roth)指揮『ケラス、ツィンマーマン、ロトの「ドンキホーテ」』リヒャルト・シュトラウスの名作をケルン・ギュルツェニヒ管が再録! レビュー 2021年10月15日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日